入広瀬中学校の概要

 創立 昭和22年5月21日

 特色・環境
 入広瀬地区は、魚沼市の北東部に位置し、背後は越後三山只見国定公園に属する。浅草岳、守門岳などに囲まれ、面積の90%は森林である。自然環境に恵まれた、典型的な豪雪地帯で降雪量の多いことでは世界でも有数の地である。
 生徒は純真素朴で温和である。幼・小・中と同一校で生活、学習しており、同級生のみならず先輩や後輩のつながりも深い。また、保護者も自分の子どもだけではなく他の子どもへの関心も高く、生徒の行動にも目が行き届いており、生徒の行動も安定している。

 校長 池田  修    教頭 渡辺 由紀夫

 教職員数 13名 

 学級数 3学級   生徒数 35名 

 校舎・施設
 ○校舎構造 鉄筋コンクリート3階建て
 ○施設   体育館1棟、グラウンド

 学校経営方針
 「自己教育力を基本に、基礎学力の向上により、豊かでたくましい心を持った生徒を育てる」
    ・幼小中スクラム教育
    ・文武両道の教育

 教育目標
  「ひろい心で 進んで学び たくましく生きる」 

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